不登校になったときに感じること~現役高校生の体験~

こんにちは!

 

私は高校1年生のものです。

最近、好きなことをやっていこうと思って、ブログ書いたり、プログラミングを勉強したりしてます。

 

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RakutenBLOGもやってます。

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なんか一つのことを追い詰めて根気よくやっていくことが好きで、

プログラミングは結構性に合っていて、IT企業を自分から探して、研修に行ってます。

 

今回私の今までの経歴とか不登校ってどのような感じになるのか綴ってみたいと思います。

最近、あんまり不登校のことについてブログを書いてなかったので、改めて自分を見直すことができるかなと思てます。

 

最近ブログをどうやったたらたくさん方に読んでいただくか読みやすいブログを書こうとタグとか見出しとかおしゃれにしたいかなって思って調べてたら、更新してませんでした。

 

スミマセン
  1. 不登校になった経歴?(そんな大げさではないですが)

  2. その時の私の気持ちetc.

  3. 嫌なことに対処する力 SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)

  4. 私の決断

  5. まとめ

 

 

  1. 不登校になった経歴?(そんな大げさではないですが)

私は、結構受験をしている人間です。

小学校受験で幼稚園の頃から、塾に通って内容はあんまり覚えてないんですが、

いろいろな話を聞いたり、あっているものに丸を付けたり、といった問題を解いてました。

 

シーソー問題とか、物語を聞いて合っているものを選んだり、とか・・・

 

まあ、それで小学校受かって6年間普通に行ってました。

 

小学校も周りの人はみんな中学受験をするみたいで、私も一応中学受験をしました。

一応第一志望の中学校に受かりました。

私は兵庫県に住んでいるのですが、大阪にその学校はあったので、そこまで通ってました。

(毎日乗ってましたね)

中学1年のころは普通に学校に行って友達もできました。

私はグループとか作ってその人とばっかり話すとかというタイプ絵はないので、だれとでも別け隔てなくっていう感じのなので、

そんなに、中学1年のころは行けてましたが、

中学2年生のころは、今まで作った友達と分かれ、

担任の先生とも相性が良くなく、その先生は私のことを根掘り葉掘り聞いてくるタイプで、次第に「学校に行くとその先生に会わないといけなくなり、また色々聞かれる」

と思うようになり、次第に学校に行きたくなくなりました。

そして、しばらくして学校に行くと、

「なんで休んだの?」「病院に行ったの?」

「どうだった?」「なんて医者は言ってたの?」

と立て続けに聞かれ、内心あんたは医者じゃないから聞いても分からんだろ!

と思ってましたが、そんなに気が強くなく、親にもあんまり嫌だということも言ってなかったです。

そうしているうちに、朝お腹が痛くなったり、吐いたりしてました。

 

精神的に私の場合は胃腸に来るんですよ。

色々なタイプの人がいると思います。

愚痴を言ってストレスを発散する人、なにかほかの趣味で発散する人、

私の場合は、不登校という形で現れただけだと・・・

 

そんな形で、不登校になりました。

2.その時の私の気持ちetc.

私は、その時は今まで初めてこんなことになったので、動揺と不安といっぱいでした。

そんなに困ったことを人に話すタイプではなく、一人で閉じ込める感じだったので、

(おばさんとか・同級生でも女の人はあることないこと友達に言ってますが、あれはストレス発散してるんですね)

 

がイヤになり、

学校に行く行かないを考えないといけなくなり、ほかのみんなは学校に行っているので、自分だけといった劣等感を感じるし、また、朝になるとテレビとかで「行ってらっしゃい」というコーナーがあり、そういうところからも、自分はサボってると思ってしまうから)

 

お腹が痛くなったり、吐き気が来たり・・・

いつも学校のこと(担任の先生のことなど)を考えることがすごいストレスで

毎朝、吐いてました。

ストレス発散もするタイプではないので、溜まってしまって、結局不登校という形に出て来たんだなと思った。

 

3.嫌なことに対処する力 SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)

そんな中、私は心療内科に行っていると、SSTをやった方がいいということで、

SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)を受けてみました。

それは、心療内科・精神科の県立病院で受けました。

今は、そんなに普及していなくて、大きな病院とかでやってます。

 

 

この続きは次回で

 私が読んで参考になった本はRakutenBLOGで紹介します。