Stay Positive プログラミング奮闘記

誰かしらに何気ない気づきを!





不登校ってムダではないのか? ~不登校を経験している高校生が答える~

こんにちは!

 

最近全然ブログ書いてなくて、久しぶりで勘が鈍ってますが、続けて頑張っていきたいと思います。

 

なぜかっていうと・・・

 

最近Neverまとめを書いていて、

そっちの方が案外なれるのに大変で、はてなブログ楽天ブログ書いてませんでした。

すみません。

 

あと、学校の先生とメールしたり、なんやかんやで忙しくしてました。

 

ということで、

最近こんな記事を見つけて、読んでみて、共感したので、そのことについて、自分の意見を書いてみたいと思います。

 

 

www.yukawanet.com

自分がリツイートした記事なんですが、

小学生の時に不登校になって、中高一貫校に通って、大学は教育学を専攻され、教員になられた方の経験をつづった記事です。

 

自分とよく似た部分もあるのですが、

学生の立場で、いろいろ書いてみたいと思います。

 

タイトルに書いてあった「人生に無駄なものなんてない」という言葉の意味は?

~現役高校生の意見として~

タイトルからして惹かれましたね。

自分自身不登校には3回ぐらい繰り返して、その度に「成長してないなぁ~」と思ったり、自分のことが嫌いになったり、を繰り返しています。

 

現に今でも不登校になって自分のことを悲観しているのですが、

中学生の時にも不登校になったことがあるので、

慣れてきたというか、最初の時よりかはショックが小さくなりましたよね。

 

これも成長か!って楽観的に考えられるようになったのは良いことですかね?

 

人生には無駄なものはないっていうことについては?については

 

中学生の時に不登校になって、フリースクールに通って、よく似た境遇の同級生にもであって、仲間が増えたというか、自分の世界観が広がりましたね。

 

私自身、結構勇気づけられましたね。

 

社会に所属していくことは子供にとっても大人にとっても重要なことのように思えます。

 

不登校の先生って生徒の目線で語ると・・・

同じ境遇だったけど、今、先生として社会とかかわって仕事をしている人がいるという

ロールモデルに見えてきます。

そんな先生とは何か自分の話を少なからず分かってくれたり、聞いてくれたりしてくれるのかなっていうことも思いますね。

 

個人的には学校から遠ざかっていた人間が大人になっても学校に通うとなると、

めっちゃ嫌になりますが・・・(笑)

 

 

個人的に解釈してみました。

 

まとめ

同じ境遇の人たちがいろいろ活躍できる環境を提供したり、自分が社会で活躍して不登校の人たちに自信になっていきたいですね・・・

(めっちゃ大きなことを言いましたが・・・)

 

 

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