Stay Positive プログラミング奮闘記

誰かしらに何気ない気づきを!

高校生が考える「悪態」について

 こんばんは!

最近は、イベントに行ったときの感想をいくつかに分けて書いていってる高校生です。

 

知り合いの高校生がメディアを作るとか言って、なんかnoteで書いていましたが、

 自分の方がブログ書くの早かったし・・・と思いながら、10代の発信力について色々書いていくみたいなんで応援します!
めっちゃ話は変わって本題に戻るんですが、

 この前、とあるイベントに参加したときに感じたことを綴っていきます!

実は・・・前回も同じイベントに

 

 ぜひ詳しくイベントのことについても書いてるんで読んでいただけると幸いです!

www.kobayashinitya.xyz

 

ということで、今回のイベントは高校を中退された方の実体験などを対談する感じのイベントでした。

個人的には、知り合いの知り合い?とも会えたり、あとで知ってる人も参加してたりと

ビックリなこともあり、関西の世間の狭さをうかがえましたが・・・

 

ということで・・・

 

目次
今回のテーマ「悪態」とは?
自分が考えている「悪態」について
まとめ

 

について書いていきます!

今回のテーマ「悪態」とは?

最初、このテーマについて考えたときに、とても抽象的というか、難しいなと思いました。

Wikipediaで調べてみると、

dictionary.goo.ne.jp

憎まれ口をきくこと。悪口。あくたいぐち。「悪態の限りを尽くす」

ということみたいです。

 

「悪態をつく」という言葉もありますが、

これを話すって結構難しいですが・・・

自分にとっての悪態についてこのイベントについて語ってました。

 

例えば、親に反抗したり、学校の先生に反抗したり、自分で自分のことを反抗したり、といった感じですかね。大きくわけると・・・

 

ということで自分なりにも「悪態」について考えてみました。

自分が考えている「悪態」について

今でも、答えなんて言うものは出てないですし、これからも多分もっと悪態というものに取りつかれたくなくても、数々の悪態と出会ってくるのかもしれないと思ってますが、

今の段階で言えることを書いていきますね!

 

不登校になったこと!

結構、今までの人生の中では悪態の一部に入るんではないんかなって考えてます。

今まで、学校に行くのは当たり前!という考えでしたし、受験して折角入った学校を辞めるなんて思っても見なかったです。

 

自分でも許せなかったですし、なんせ親には迷惑をかけました。。。

学校は電車で通学していたんですが、不登校になってからは、母親と一緒に投稿するように頑張ってました。

 

毎朝、学校に行く行かないを押し問答し、気乗りしたときには、家から出て電車に乗っていくんですが、

1駅ごとに近づくと、吐き気がして、1駅ごとに電車を降りて、トイレに行って・・・

 

結局学校に行けないと思って、家に帰るということも多々ありました。

 

母親には、それについてきてもらったし、学校を辞めるって決めたときも色々な悪態を背負わせてしまいましたね。

 

そもそも、悪態って自分では分からないんじゃないか?

自分で悪態って分かってないということもあると思います。

知らず知らずのうちに人を傷つけることをしていたり、自分を傷つけていたりとして、結局自覚がないということもあるんではないか?

と上記で自分なりに答えを出しながら思いました。

 

分からないからこそ、自覚がないからこそ、悪態なのでは?と思ってますが、

このイベントのテーマを「悪態」にした理由については、 人によって解釈が違うからこそなのではないか?

 だからこそ、テーマには相応しいでしょう!

まとめ

今回も、高校生が考える視点で記事を書いてきましたが・・・

 

「悪態」について考えると、いかに人に支えてもらって今の自分があるということを客観的に見つめなおせるのかなと感じました。

実際に、悪態というのは人によって今までの経験も違いますし、だからこそ、皆さんも考えてみても面白いでしょうし、友達やほかの人の悪態についても話し合っても面白いかも?

ぜひ、話し合ってみると面白いんかなって思いますね!

 

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