Stay Positive ~プログラミング奮闘記~

誰かしらに何気ない気づきを!

高校生がGboard 物理手書きバージョンを試してみて

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こんにちは!

高校生ブロガー?の @kobayashinitya です。

今回は、今話題になっているものについて書いていきたいと思います!

 

目次
Gboard 物理手書きバージョンとは?  
Gboard 物理手書きバージョンを使ってみて
まとめ

 

について書いていきます!

Gboard 物理手書きバージョンとは

まず物理手書きバージョンとはということから説明していきたいと思いますが、

どういうものかといいますと、普段はキーボードを打って使いますよね?

タイピングというものです。

ローマ字を打っていくという感じなんですが、

今回Googleが開発したのが、物理手書きバージョンというものです。

 

キーボードを打つのではなく、キーボードをなぞって字を書くということです!

めっちゃ斬新ですよ!

youtu.be

めっちゃ話題になってます!!!

物理手書きバージョンを使ってみて

あの、天下のGoogleが・・・!

ということで凄い技術だなと素直に思ったのですが、

 

実際に、文字も書いてみました!

こちらのリンクから試せます!

landing.google.co.jp

https://yabumi.cc/162845be41d1c4943100fa18.png

 

実際に試してみた感想は・・・

 

とにかく指が痛い!!!

キーボードって意外に硬いし、打つ分には丈夫でいいのですが、なぞるというと凹凸があり、その凹凸がなめらかとは程遠い抵抗となります。

 

自分のパソコンはまだ、ノートパソコンなので、凹凸が少ない分なのですが、

昔の古い箱型のパソコンってキーボードが凄い凹凸が大きいので、

そんなんだったら、指ちぎれますで~

なかなか思った通りに、読み取ってくれなかった!

これは、天下のGoogleに文句を言う感じですが・・・(申し訳ありません)

自分の字が汚いということにしておきましょう!

とくに、濁点を書くときは一回離れるのでその時にもう認証してしまい、

自分の書きたい字が認証してくれませんでした(´;ω;`)

 

候補を出してくれたら、もしかしたら自分が書きたかった字も入っているのかもしれませんでした。

 

まとめ

まあ、後半文句が出ましたが、

とても面白いし、いろいろなエンジニアの方が協力し合って生み出しているみたいで、

GitHubで公開されているみたいです!

 

github.com

めっちゃ初心者でも理解できるところもありましたが・・・

forやwhileやif else も使われていました。

 

言語はPythonっぽいですね!

でも自分は使ったことないのでわかりませんが・・・

 

この辺りから推測してPythonだと推測しました。

 
  while True:
  data, command = recorder.record()
  if command is not None:
  print('command: %s' % command)
  bt_connection.command(command)
  continue
  if data is None:
  print('done.')
  break

これと

i = 0
while True:
    if i >= 10000:
        break
    i += 1
print(i)

が似てるかな~といった感じです!

 whileはほかの言語でも必ずといっていいほど登場しますので、

意味は分かるんですが、言語によって多少書き方が違うので、そのあたりは分からないですね~

 

一応、Googleには到底及ばないですが、GitHub公開してるんでぜひご覧ください!

めっちゃしょうもないですが、GitHubに載せると自分の書いたソースコードもカッコよく見えるんですよね~

 

github.com

 

ということで、今回は最後は現役高校生のプログラミング奮闘記っぽくプログラミングのことについて語りましたが(めっちゃ久しぶり!)

今回は技術系のことについて書きました。

 

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