Stay Positive プログラミング奮闘記

誰かしらに何気ない気づきを!

居場所について語ってみた〜高校生同士の会話その2〜

こんにちは、小林です。

ということで、今回は前回の居場所について追記していこうと思います!

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(なんせ話が盛り上がりすぎてまとまりませんでした。。。)

(もっと文章力があれば、簡潔にまとまるのですがね。。。まだまだです!)

まだまだ盛り上がってましたので、、、

 

科学にめっちゃ興味があり、研究していたり(なんかよく分からないけど、インターンらしきものをしてる??)

noteで記事を書いていたり。。。

とにかくスゲー人!が発信していたのが、

いろんな人のいろんな考え方を!

そういう意味合いでの居場所だと考えていました。

それって具体的には??までには落とし込めてないのですが、

最初のミーティングではそのようなことが、話し合われました。

 

いろんな人に!

居場所ってその人によって定義というか感覚が違うように思うんです。

たとえ一緒の場所だとしてもその人がどう関わりたいのか?

積極的に関わりたいリーダー気質な人もいるし、

人の意見に対して協力する人もいるし、

その人それぞれにとって自分がいたいポジションでいれる。

何も強制されることはないようにということが居場所の重要性なのかもしれません。

学校では、強制的に従わなければならなかったり、一緒にみんなとプロジェクトに取り組んだりしないといけず、

楽しい!と感じる余裕がなくなります。

 

だからこそ、自分なりに居場所の存在の仕方を決められるし、

それを誰も責めないっていうことが必要なように思います!

 

いろんな考え方を!

いろんな考え方っていうのが難しいが、、、

趣味だったり、感覚の違いを自分と違うからダメって決めつけるのではなく、

いろんな人がいるからこそ社会が成り立つし自分の知識や感じ方が得られます。

 

だからこそ話してみると面白いかも!

 

まとめ

貧困や不登校について考えてみた記事でも居場所が必要だという結論に至りました。

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色々語ってみて、自分の頭を整理してみると結局一緒のところに辿り着いてるなって思いました!

 

それではまた!

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